西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています
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退院したものの、調子を崩してしまいました

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予定通り土曜日の午後に退院しましたが、その日の午後は異常な睡魔に襲われずっと寝ていました。

昨日おとといの二日間はそれでペースが乱れたのか、やはり異常な睡魔と痛みで、ほとんど一日中ベッドで寝ていました。

3日目の今日、少しペースが戻ってきましたが、まだかなりの不調です。入院直前に三食完食し、病棟内を散歩できていたことを信じられないくらいの不調振りです。

パソコンの前に向かうのも辛いので今日はこのくらいで。

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著者プロフィール

みづき
1970年東京生まれ、女性。既婚。子供はなし。米国シリコンバレーのIT企業のCFO、および日本のコンサルティング企業の役員としてそれぞれ在職中。2006年1月、米国西海岸(シリコンバレー)在住中に癌を告知され、急遽帰国しました。現在は東京・新富町(築地の近く)の自宅にて末期直腸癌(ステージⅣ)で闘病中です。
この写真は、2005年12月8日、サンフランシスコのお世話になっている弁護士事務所のクリスマスパーティに出席したときのもの。これが最後の飲み会でした・・・。お酒をこよなく愛した私も、お正月以来一滴も口にしていません・・・。また飲める日が来ると信じてがんばります!