みづきの末期直腸がん(大腸がん)からの復活の記録
西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています
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膀胱が完全に死んでしまいました へのコメント
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コメント
あきちゃん
2008-04-11 11:45:39
こんにちは、みづきさん。
膀胱の事、残念でなりません・・・
腸には、頑張って欲しいです。
楽しいリハビリをして、腸の動きが良くなると良いですね。
良くなるように、いつでも祈ってますよ。[絵文字:v-22]
コスモス
2008-04-11 13:37:29
更新嬉しいです。
冷静に分析されている文を読むと、ほっとします。みづきさんは健康な精神と明晰な頭脳に恵まれています。このブログも同じ病気の方の参考になっているかもしれません。
どこにいても社会に貢献しているみづきさんだと思います[絵文字:e-143]
kh
2008-04-11 19:43:34
自己導尿もなれるまでは大変でしょうが、みづきさんのことです。きっとうまくできるようになると思います。リハビリで嫌なことを考えない時間を大切になさって下さい。
ゆっこ
2008-04-11 20:42:52
どんな困難も、ひとつひとつきちんと分析し
ほんの少しの希望を見つけてつきすすむ・・・
そんなみづきさんを心から尊敬します。
みづきさんは私の憧れです[絵文字:v-22]
大好きです!!ほんとーにだいすき!(^^)!
みなさんから愛されるのが何故なのか
よくわかります。
ブログ、今日も更新してくれて
ありがとうございます。。。
今日もみづきさんに会えてうれしかったです[絵文字:v-22]
yas
2008-04-11 21:43:22
http://www1.cds.ne.jp/~room/usagi/yourvoice/haisetsusyougai.html
術後、後遺症として、排尿・排便障害が起こる事もあるようですね。上記掲示板では、子宮がんの手術後の障害のようです。
尿意を感じなくなって来たという神経障害のタイミングが、腎ろう造設からでしたら、腎ろうの影響、後遺症かもしれない、と一度は考えてみても、良いかと思います。
医師の言うように、「当然治らないし悪化していくのみだろう」というのが、現実的にはそうだとしても、その言葉の前提となる、直接の原因が思っているのと違うかもしれませんから。
saorin
2008-04-11 23:28:37
今日もみづきさんの日記が更新されていて嬉しかったです。
しかし・・・膀胱のこと。。。
やっぱり悲しかったです。
みづきさんのおっしゃるとおり感染症が一番怖いのでそれを回避できる最善の方法を選んでくださいね。
それにしても・・・お二人の先生の意見が違うのは困惑してしまいますね。
明日もリハビリで少しでも癒される時間をお過ごしくださいね。
ずっとずっと応援しています!!
miwa
2008-04-12 00:18:07
私も切迫流産の時に尿管を確か1W程つけていたんだけど、つけている間は排尿の感覚はなかったよ。はずしてから数日も感覚がおかしかった記憶があります。私と一緒にしてはいけないとは思うけど、コメントにあるように術後の排尿障害とか、いろいろ考えられるかもしれないし、気を落とさないでね。
アンズ
2008-04-12 00:32:05
膀胱の件は、残念ですね。
導尿は間欠のほうがいいと聞いたことあります。
そのほうが膀胱機能の回復に役立つし、血流低下や感染もふせげると。
イレウスもやっかいですね。
でもリハビリもされているし、
腸も運動してくれないかしらね。
明日は少しでも改善しますように!
suzuki
2008-04-12 00:33:58
Nさんと過ごすリハビリの楽しい時間が、膀胱にもよい影響を及ぼすようお祈りしてます!
M
2008-04-12 09:50:32
みづきさん、今日もメッセージありがとう[絵文字:v-22]
コメントの冷静さ、文脈の軽快さ・・・と、そこに書いてある内容とのギャップに、言葉も胸も詰まってしまいました。
でも、そのギャップは、そんな状況とは現在無縁の私だから感じる自分勝手なギャップであって、みづきさんはきっとこの文面のように、きちんと受け止めていらっしゃるのでしょうね。
私はフィットネス関係の職業ですが、身体のこと、食事のことでも、いろいろな理論があり、あるときはまったく正反対のことをそれぞれに言っていたりします。
私もみづきさんのように、自分が信じることを実践し、実践してこれだ!と感じることを指導しています。
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膀胱の事、残念でなりません・・・
腸には、頑張って欲しいです。
楽しいリハビリをして、腸の動きが良くなると良いですね。
良くなるように、いつでも祈ってますよ。[絵文字:v-22]
冷静に分析されている文を読むと、ほっとします。みづきさんは健康な精神と明晰な頭脳に恵まれています。このブログも同じ病気の方の参考になっているかもしれません。
どこにいても社会に貢献しているみづきさんだと思います[絵文字:e-143]
ほんの少しの希望を見つけてつきすすむ・・・
そんなみづきさんを心から尊敬します。
みづきさんは私の憧れです[絵文字:v-22]
大好きです!!ほんとーにだいすき!(^^)!
みなさんから愛されるのが何故なのか
よくわかります。
ブログ、今日も更新してくれて
ありがとうございます。。。
今日もみづきさんに会えてうれしかったです[絵文字:v-22]
術後、後遺症として、排尿・排便障害が起こる事もあるようですね。上記掲示板では、子宮がんの手術後の障害のようです。
尿意を感じなくなって来たという神経障害のタイミングが、腎ろう造設からでしたら、腎ろうの影響、後遺症かもしれない、と一度は考えてみても、良いかと思います。
医師の言うように、「当然治らないし悪化していくのみだろう」というのが、現実的にはそうだとしても、その言葉の前提となる、直接の原因が思っているのと違うかもしれませんから。
しかし・・・膀胱のこと。。。
やっぱり悲しかったです。
みづきさんのおっしゃるとおり感染症が一番怖いのでそれを回避できる最善の方法を選んでくださいね。
それにしても・・・お二人の先生の意見が違うのは困惑してしまいますね。
明日もリハビリで少しでも癒される時間をお過ごしくださいね。
ずっとずっと応援しています!!
導尿は間欠のほうがいいと聞いたことあります。
そのほうが膀胱機能の回復に役立つし、血流低下や感染もふせげると。
イレウスもやっかいですね。
でもリハビリもされているし、
腸も運動してくれないかしらね。
明日は少しでも改善しますように!
コメントの冷静さ、文脈の軽快さ・・・と、そこに書いてある内容とのギャップに、言葉も胸も詰まってしまいました。
でも、そのギャップは、そんな状況とは現在無縁の私だから感じる自分勝手なギャップであって、みづきさんはきっとこの文面のように、きちんと受け止めていらっしゃるのでしょうね。
私はフィットネス関係の職業ですが、身体のこと、食事のことでも、いろいろな理論があり、あるときはまったく正反対のことをそれぞれに言っていたりします。
私もみづきさんのように、自分が信じることを実践し、実践してこれだ!と感じることを指導しています。