みづきの末期直腸がん(大腸がん)からの復活の記録
西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています
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昼食から食事がグレードアップしました へのコメント
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コメント
TOSI
2007-11-12 20:14:41
い~ね い~ね い~ね おいしそうだね~
いや~ まいった うちの社員食堂より
数段うえですよ~(涎)
まりこ
2007-11-12 21:07:09
美味しそうなお食事だね!(恋しや和食・・・ハハハ)。あと2レベル、少しずつアップされるの楽しみだね。みづきと一緒に食べれるかのようにワクワクしています。大分体調も良くなってきたようで嬉しい限りです。
のこ
2007-11-12 21:40:48
病気して初めて食事の大切さわかりますよね
菜々
2007-11-12 21:55:54
普通食と変わらない様に見えますよ。早く二郎が食べられますように。
まはろ
2007-11-13 00:01:48
すごい[絵文字:v-22]
写真で見ると、お粥がよく見えないせいか普通のお食事に見えますよ~
どんどんランクアップでごはんの楽しみも増えましたね。COFFEEタイムも始まったようで(^^♪
入院ライフをも楽しんでしまうみづきさん!
やっぱり凄い!そして素敵です!
TOMOHIRO
2007-11-13 00:45:45
腸閉塞がだいぶ改善されたようで医師もおどろかれているのではないでしょうか?
むくみのことは医師の指示に従えば大丈夫ではないかと思います。
みずきさんが楽しみをみつけられたということで、
なによりと思います。
ハイパーサーミアという温熱療法、アラビノキシランやトランスファーファクターという免疫サプリメント、ゲルソン食事療法やミネラル療法。
いくつか試してみる価値のあるものはあると思ってますが、肝心なのはこういう技術的なものに頼るだけではなく本人が強い意志をもって治療に取り組んでいくことだと思います。
ユキ
2007-11-13 01:05:16
頑張ってますね!順調そうでとても安心しました。
昨日の日記を読んでいて、共感しながら1人でニタニタしてしまいましたよ~。
私の入院中は屋上仲間がいて、病気も忘れ毎日ばかみたいにゲラゲラ笑ってました。
下は骨折の16歳~上は60歳くらいの方まで色々で、まるで漫才の毎日でした。
医者から助けてあげられないと言われた私が、退院後も元気でいられる1つには、あの屋上仲間の存在があったからだと思っています。それからは笑うことってこんなに大切なことだったんだ~って思うようになりました。以前もかさんも「今日は何して笑いましょ」と書いていらっしゃいましたが、正しく私もそう思いながら生活していたので、考えることは皆一緒なんだあーって思ってました。
退院したら、お笑いDVDなんか如何でしょ?みづきさんの趣味に合わないかもですが、私のお勧めはダウンタウンの罰ゲームです。低脳だとか言われそうですが^^;私は心底笑わせてもらいました。
それと足の浮腫みですけど、看護師さんから弾性ストッキングの話しは出なかったのでしょうか?
酷い浮腫みの方は弾性ストッキングでマシになったとか解消されたとか聞きます。
あまりに歩きにくいようでしたら、一度主治医にお尋ねしてみて下さい。
毎日笑ったり楽しみが増えていくとガンも降参して出て行きますからね。
病気なんて吹き飛ばしてやりましょう!
コスモス
2007-11-13 02:18:06
わー、おいしそう!!
でも本当にそちらの病院はいろんな面できめ細かそうで、質の高さには驚きました。
病院の格差は大きいですね。
つる つるこ
2007-11-13 05:32:15
おいしそうな病院食ですね。
食べ応えのある食事だと、ますます元気が出ますね。
ゆきこん
2007-11-13 08:18:02
お食事もボランティアも充実していていいですねえ
うちの食事はもっと質素ですよお(^^;)
身体のあちこちが順番にむくんでは治っていく・・・というサイクルになっているのかなあと
というみづきさんのお考え、
まったくそのとおりだと思います
体は生きている限り
どんな現象も必ず「生きる」という
目的のために行われているはず。
みづきさんの体も、
今一生懸命がんばっているんですよね
自分自身の体への感謝と信頼の気持ちを
いつも心に留めておいたら、
体は必ず応えてくれますよ(^^)
suzuki
2007-11-13 10:38:26
とってもおいしそうなお食事ですね!
珈琲タイムのお話しもウルウル感動しながら読ませていただきました。
みづきさんは本当にステキな方ですね!私は出版関係の仕事をしていますが、元気になって退院されたら、ぜひ一度、お目にかかってお話しをお聞きしたいです。
むくみについてですが、足元にひとつ枕でもいれて、高くして休まれるとよいようですよ。退院までもうひと息、がんばってください♪
みみ
2007-11-13 10:38:52
プレーンヨーグルト。ちゃんと受け皿がついているのですね。 食に対してのレベルがわかります。
いろんな意味で聖路加っていい病院ですね。
yas
2007-11-13 15:16:42
むくみにもいろいろあるようです。
尿が出ない場合は腎機能。女性の立ち仕事で多い足のむくみは、ふくらはぎがポンプとしての役割を果たすという循環機能。胸水ともまた違うのでしょうが、栄養不足による蛋白質不足が元のむくみもあるそうです。
みづきさんと私は似たところも有るんです。
経済学部、テニス、国際政治、元金融機関。
みづきさんの積極性には惹きつけられます。
ここがだいぶ違うなぁと。。
トム
2007-11-13 19:54:21
とても調子が良さそうで良かったです!!病院食もおいしそうですね~!!風邪やインフルエンザなどには気をつけて下さいね!!寒くなりましたから!!!!
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いや~ まいった うちの社員食堂より
数段うえですよ~(涎)
写真で見ると、お粥がよく見えないせいか普通のお食事に見えますよ~
どんどんランクアップでごはんの楽しみも増えましたね。COFFEEタイムも始まったようで(^^♪
入院ライフをも楽しんでしまうみづきさん!
やっぱり凄い!そして素敵です!
むくみのことは医師の指示に従えば大丈夫ではないかと思います。
みずきさんが楽しみをみつけられたということで、
なによりと思います。
ハイパーサーミアという温熱療法、アラビノキシランやトランスファーファクターという免疫サプリメント、ゲルソン食事療法やミネラル療法。
いくつか試してみる価値のあるものはあると思ってますが、肝心なのはこういう技術的なものに頼るだけではなく本人が強い意志をもって治療に取り組んでいくことだと思います。
昨日の日記を読んでいて、共感しながら1人でニタニタしてしまいましたよ~。
私の入院中は屋上仲間がいて、病気も忘れ毎日ばかみたいにゲラゲラ笑ってました。
下は骨折の16歳~上は60歳くらいの方まで色々で、まるで漫才の毎日でした。
医者から助けてあげられないと言われた私が、退院後も元気でいられる1つには、あの屋上仲間の存在があったからだと思っています。それからは笑うことってこんなに大切なことだったんだ~って思うようになりました。以前もかさんも「今日は何して笑いましょ」と書いていらっしゃいましたが、正しく私もそう思いながら生活していたので、考えることは皆一緒なんだあーって思ってました。
退院したら、お笑いDVDなんか如何でしょ?みづきさんの趣味に合わないかもですが、私のお勧めはダウンタウンの罰ゲームです。低脳だとか言われそうですが^^;私は心底笑わせてもらいました。
それと足の浮腫みですけど、看護師さんから弾性ストッキングの話しは出なかったのでしょうか?
酷い浮腫みの方は弾性ストッキングでマシになったとか解消されたとか聞きます。
あまりに歩きにくいようでしたら、一度主治医にお尋ねしてみて下さい。
毎日笑ったり楽しみが増えていくとガンも降参して出て行きますからね。
病気なんて吹き飛ばしてやりましょう!
でも本当にそちらの病院はいろんな面できめ細かそうで、質の高さには驚きました。
病院の格差は大きいですね。
食べ応えのある食事だと、ますます元気が出ますね。
うちの食事はもっと質素ですよお(^^;)
身体のあちこちが順番にむくんでは治っていく・・・というサイクルになっているのかなあと
というみづきさんのお考え、
まったくそのとおりだと思います
体は生きている限り
どんな現象も必ず「生きる」という
目的のために行われているはず。
みづきさんの体も、
今一生懸命がんばっているんですよね
自分自身の体への感謝と信頼の気持ちを
いつも心に留めておいたら、
体は必ず応えてくれますよ(^^)
珈琲タイムのお話しもウルウル感動しながら読ませていただきました。
みづきさんは本当にステキな方ですね!私は出版関係の仕事をしていますが、元気になって退院されたら、ぜひ一度、お目にかかってお話しをお聞きしたいです。
むくみについてですが、足元にひとつ枕でもいれて、高くして休まれるとよいようですよ。退院までもうひと息、がんばってください♪
いろんな意味で聖路加っていい病院ですね。
尿が出ない場合は腎機能。女性の立ち仕事で多い足のむくみは、ふくらはぎがポンプとしての役割を果たすという循環機能。胸水ともまた違うのでしょうが、栄養不足による蛋白質不足が元のむくみもあるそうです。
みづきさんと私は似たところも有るんです。
経済学部、テニス、国際政治、元金融機関。
みづきさんの積極性には惹きつけられます。
ここがだいぶ違うなぁと。。