西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています
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食養生シリーズ①-ママが悪いのではないよ、だから気にしないで- へのコメント

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コメント

キワ
2006-09-02 22:22:39
うちは癌患者が母なので、過去の食事を振り返ると胸が痛いです。揚げ物など、焦げ目がついた物などは自分(母)がみんなに食べさせないように進んで食べたりしていたので、そういうことの積み重ねではなかったのかなどと考えてしまいます・・・。

大学までお弁当を持たせてくださったなんて素敵なお母様ですね。

情報のこと・・・情報を沢山得た者がサバイバーになる条件の一つですよね。「希望のガン治療」(今その本は実家に置いてあるので作者ははっきりわかりませんが、苗字は斎藤さんでした)の中に書かれてました。もう読まれたかもしれませんがご参考までに・・・。

みわ
2006-09-02 22:52:07
素晴らしお母さんだね。洗剤にしてもジュースにしても、体に良くないとわかっていながらついつい使って(飲んで)しまう。洗濯洗剤なんて、皮膚から毒素を吸収して体内にためるし、食器用洗剤は、傷口があろうものならそこから子宮に毒素が到着してしまうと聞いたのに、よく落ちるもんだから・・・。本当にもっと体に気をつけないとと思いました。それにしてもやっぱり牛乳って良くないんだ~何かの雑誌で昔アメリカでもすすめていないという記事を読んだけど、忘れてた!

IS
2006-09-03 05:20:26
情報の取捨選択って本当に難しい・・。

みづきやご主人のものすごい苦労の上の情報量をもって、本質をみぬける、ということにすごく説得力があります。

お母様のみづきへの愛、それを感謝できるみづきの暖かさ・・・。涙が出そうになりました。

やさしい気持ちになれました。ありがとう。

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